【EVENT】 リオ~サンパウロ~ミナス ブラジリアン・ジャズ2016名作と2017の展望 1/21(土)13:00~ at 新宿DUES 出演:花田勝暁、高橋健太郎



■TALK EVENT■
リオ ~ サンパウロ ~ ミナス  ブラジリアン・ジャズ2016名作と2017の展望

たくさんの素晴らしい作品が生まれた2016年のブラジリアン・ジャズ。2017年にリリースされるカート・ローゼンウィンケルの新作ではブラジル人ミュージシャンが大きくフィーチャアされるなど、ブラジル×ジャズは今後ますます注目されることが予想されます。今回は2016年にリリースされた作品の中から今聴くべき作品、そして2017年の注目作品/ミュージシャンを、リオ、サンパウロ、ミナスの3つの地域から紹介。出演は音楽情報誌「ラティーナ」編集長の花田氏、ゲストに音楽評論家の高橋健太郎氏を迎えてお送りします。

●出演
花田勝暁(月刊ラティーナ編集長)
ゲスト: 高橋健太郎(音楽評論家)

●日程
1/21(土)OPEN 12:30 / START 13:00
終演予定時間 15:00

●料金
入場無料(要1ドリンク・オーダー)

●問い合わせ先
株式会社 ディスクユニオン営業部
ラテン/ブラジル/ワールド担当 江利川
erikawa@diskunion.co.jp
TEL 03-3511-9940



高橋健太郎(たかはし・けんたろう)
1956年、東京生まれ。一橋大学在学中より『YOUNG GUITAR』『Player』などの音楽誌でライターとしてデビュー。80年代以降、音楽専門誌『ミュージック・マガジン』や『朝日新聞』『BRUTUS』などの新聞・雑誌に評論を寄稿。音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニアとしても活動し、2000年にインディーズ・レーベル「MEMORY LAB」を設立。さらに音楽配信サイト「ototoy」(旧レコミュニ)の創設にも参加。2016年1月に初の小説を『ヘッドフォン・ガール』を上梓。著書に『スタジオの音が聴こえる』(DU BOOKS、2015)、『ポップ・ミュージックのゆくえ〜音楽の未来に蘇るもの』(アルテスパブリッシング、2010)がある。twitterアカウントは@kentarotakahash

花田勝暁(はなだ・かつあき)
月刊ラティーナ編集長。ラティーナは本年4月号で創刊から満65年! Bar MusicでのDJイベント「月刊Latina presents コンテンポラリー・ワールド・ミュージック」は次回1月29日開催。ゲストDJに林伸次(bar bossa)さんを迎えます。


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